英語独学虎の穴  英語の勝ち組に入る

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英語の勝ち組に入る

あしたのためにその5 「下積み3ヶ月

もうわかった、下積みをする覚悟はできた、でも一体どれぐらい耐えればいいの?
もしかして3年?あるいは5年?とびびっている方に朗報です。必要な下積み期間はなんとたったの3ヶ月間だけなんです。桃や栗でさえ3年かかるのに3ヶ月って・・・

もちろん英語自体への取り組みは5年や10年、あるいは一生という長いスパンで行われるものですが、まず最低3ヶ月集中して取り組むことができたら、取りあえずはOKです。楽勝でしょ?その代わりこの3ヶ月間だけは使える時間の全てを英語に捧げて下さい。集中してというのもポイントです。ただ英語を聞き流している時間は含めません。

この3ヶ月というマジックナンバーは多くの英語学習の先人たちによっても提唱されています。もちろん僕の場合も当てはまりましたし、多くの方に英語を教えてきた経験からも同じように言うことができます。3ヶ月頑張れる人はそのあとも続けられるんです。ここが大切。

結局途中でやめてしまわないない限り年月に差こそあれ、いつかは誰でも英語が出来るようになるんですから3ヶ月必死でできる人は最終的には英語の「勝ち組」に入ることができるんです。

クリックしていただけると大変励みになります。

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.29 2006 今度こそ英語をものにするために comment0 trackback0

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プロフィール

中島正博

Author:中島正博
塾で中高生に国語を教えていたが、33歳の時に一念発起して英語の勉強を開始し、3ヶ月間の猛特訓でTOEIC920点を取得。

このブログでは自身の経験を元に、英語を話したくても何も口から出てこない、ネイティブの話を聞いてもちんぷんかんぷんという「ゼロ」の状態からどうやったら「1」までたどりつけるのか、その方法についてお伝えしています。

資格:英検一級 TOEIC980点 

英語独学ガイド
大人のやり直し英語部 部長

メールはこちらまで

著書「たった3ヶ月で920点を取った私のTOEIC TEST最短攻略法」(明日香出版社)

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