英語独学虎の穴  2012年01月

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処理速度

では具体的にどれぐらいのスピードが必要なのかというと、TOEICのリーディング問題に対応できるところを目安にするといいと思います。

僕自身、初めてTOEICの模試を解いた時は、昔やった大学受験の問題とのあまりの違いに衝撃を受けました。これでもかというほどの問題量で、制限時間はどんどん迫るのに、解いても解いても終わりが見えず、最後は心が折れてしまうほど。

最初は「こんなもんできるわけねぇだろ」と腹立ちさえ覚えましたが、なんとかそれに対応しようとするうちに、これこそが学校でやっていた英語で足りなかった部分じゃないかと考えるようになりました。

つまりじっくり正確にではなく、大量の情報を素早くざっくりと処理していく力です。


だってリスニングの場面を考えても、こっちが理解していようといまいと、どんどん言葉は過ぎ去っていくわけですよね(もちろん会話なら何度かならば聞き直すこともできますが、いちいち全部聞き直していては、スムーズな会話などあったもんじゃありません)。

こっちがわかるまで待っていてはくれないのですから、学生時代に培った、「じっくり時間をかければなんとかわかる」ぐらいの力では、とうてい太刀打ちできません。

そうではなく、「速い流れの中でなんとかキャッチできたギリギリの情報で、どうにかこうにか意味をとって処理していく」という方向に意識をシフトする必要があると。


英語を再開した時は、どうしたら聞き取れるようになるのか、皆目見当がつきませんでしたが、TOEICに出会って、そこで意識を変えたところから「聞き取れる」への道が開けたと言っても過言じゃありません。

「力がついたらいつかあれに対応できるようになるのかな」じゃなくて、力をつけるために利用する。英語を使えるようになるためには、これぐらいの「処理速度」が必要なのだということを体感し、それに対応できるようになることを目指すわけですね。


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.30 2012 やり直し英語術 comment0 trackback(-)

速く理解する

会話で英語を使えるようになることを考えても、スピードの養成は必須です。

それは話すためにはもちろんですが、聞き取れるようになるためにもまた欠かせません。

どうしてか。


英語を聞き取るためには、音をキャッチしつつ、その音が表す意味をとらえなくてはなりませんよね。

その内「意味をとる」段階では、音の情報を頼りにどういう単語が使われているかを特定し、その単語の意味などの情報を頭の引き出しから引っぱりだし、同時にその単語が並んでできた文としての意味もとっていくというプロセスを経ます。

こうして文字で書くと結構複雑ですけど、これって読んで意味をとるプロセスと重なりますよね。読む時は音ではなく文字を使いますが、意味をとるためにやはりこういう処理をしているはず。

つまり同じ「インプット」のスキルである「聞く」ことと「読む」ことには、重なる部分が大きいということ。

実際に読む力が強い人は、聞き取って意味を取る力も強いことが多いです。逆に言えば、読む力を鍛えることで、聞き取る力も鍛えることができるということにもなります。


ただしただ「読める」だけでは実は足りません。ネイティブスピーカーが話す英語を聞いて意味をとれるようになることを考えれば、彼らが話すのと同じぐらい、いや、余裕を持って処理できるようになるためには、それ以上のスピードで理解していくことが必要です。

そして文字はずっと残りますが、音は発せられた瞬間に消えます。リスニングのほうがその分、リーディングよりも負荷が高いわけです。

負荷が低いところでできないことが、負荷が高いところでできるわけはないですよね。ですから聞いて理解できるようになりたければ、まずは速いスピードで「読んで」理解できるようになる必要があるのです。

聞き取りの力が思うように伸びないという方、「速く意味を取る力」は足りているか疑ってみてください。


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.27 2012 やり直し英語術 comment0 trackback(-)

英語を楽しめるようになるために

流暢さを重視することのメリットについてお話します。

前にもお話したように、最初の段階ではリスニングは正確さを優先せざるを得ませんよね。いきなりナチュラルスピードのものをどれだけ聞いても、聞き流して終わってしまいますから。ですから一本に深く取り組むというやり方で進めると。

ただし当然ですが、それでは進度は遅くなります。

インプットで大切なのはメッセージを理解することです。つまりじっくり正確に進むということは、受け取れるメッセージの量が少なくなるということを意味します。

リスニングとリーディングのどちらもそういう取り組み方では、いつまでもインプットの量が増えていきません。また単純に飽きてしまうということもあるでしょう。


もう一つ、英語で書かれた本を一冊読み切ることで、達成感を得られるということがありますよね。

以前、英語学習を継続するためには、早い段階で上達の実感に触れる必要があるというお話をしましたが、こういう達成感も、やはりモチベーションを高めてくれる役に立つでしょう。


さらにそうして読んだものが面白かったら最高ですよね。続きが気になって、終わるのが寂しいと感じるようなものに出会えれば。

学生時代、英語を読むことは常にどこかで問題を解くことに関係していたと思うんです。だから「純粋に英語を読んで楽しんだ」という経験がない、という方は実は結構多いのではないでしょうか。

「読むのが楽しい」と感じるようになったら、自然にインプットの量は増えていきます。

でも一文一文を読むのに時間がかかっていては、読むことはいつまで経っても「ストレスを伴う作業」のままですから、「ちょっと時間が空いたからあれを読もう」とはなりにくいでしょう。

つまり楽しめるようになるためにも、ざっくり内容を取りながら読み進めるということは必須だということです。


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.23 2012 やり直し英語術 comment0 trackback(-)

犠牲にすること

「正確さ」と「流暢さ」のどちらを優先するかということに関して。

もちろんこれは現在のご自身の課題に応じて決めるべきことではありますが、まだそれに挑戦したことがない方には、ぜひ「流暢さ」を重視して読むことにチャレンジして欲しいのです。

それはどうしてか。

この「流暢さ」こそが多くの日本人にとって苦手な部分だと思うからです。そして英語を使えるようになるために欠かせないものでもあります。


ではなぜ日本人にとって難しいのか。

忘れてはいけないのは、どちらかを優先するということは、もう片方をある程度「犠牲にする」ということを意味します。

正確さを重視すると、どうしてもスピードが落ちますよね。これはすなわち流暢さを犠牲にしているということです。

でもこちらは割と受け入れやすいと思うんです。少なくともきちんと理解することによる満足感は得られますから。学校でやったこととも重なっているために慣れもあるでしょうし。


ところがその逆、つまりスピードを重視することで、正確な理解を犠牲にするということは実はかなり難しい。

「あいまいな部分を残したまま進む」ことに対して、どこか後ろめたさを感じる人は多いと思うんですね。これは日本人の国民性と言っても過言ではないんじゃないかとさえ思います。

いい加減ということにどうしてもネガティブなイメージがあって、気を抜くとどうしてもきちんと読もうとし過ぎてしまい、スピードがなかなか上がっていかないと。

思い当たる節はないでしょうか。


正しいほうが偉いわけではなく、流暢さも同じぐらい大切なのです。

そして「なるべく正しく」というのは日本人なら放っておいても意識してしまう、だからこそ、意識してもなかなかできない流暢さの養成ほうにこそ臨むべきだと。


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.18 2012 やり直し英語術 comment0 trackback(-)

正確さと流暢さ

何を読むかというお話をする前に一つ。

語学の勉強をする時にずっとついて回るのは「正確さ」と「流暢さ」の問題です。簡単に言うと、じっくり丁寧にで行くのか、ざっくり速くで行くのかということ。

これは読む、聞く、書く、話す、の全てのスキルに関わってくることです。

言うまでもなく、「正確かつ流暢」のように両方が高いレベルにあるのが理想ですが、どちらも同時に完璧にしようとするのは無理ですよね。どちらかに意識を集中すると、どうしたってもう一方は疎かになってしまいますから。

例えば正確さを求めればどうしても時間がかかってしまいますし、逆にスラスラ進めることを意識すれば、正確さは失われがちです。

このように一方を追求すれば他方を犠牲にせざるを得ない関係のことを、トレードオフと呼ぶのだそうです。

二つ同時にが無理となれば、両方を同時に向上させようとするのではなく、時期によって「今は正確さを」「今は流暢さを」のように、どちらを優先するかを決めて取り組んだほうが、効率的に勉強を進められることになろうかと思います。


このことを読むことに重ねて考えると、

正確さを重視するとは、単語の意味や文法の細かいところにまでこだわって、時間がかかってもできるだけ丁寧に正しく解釈しようとする読み方を指し、

一方で流暢さを重視するとは、細かい部分にはあまり気を配らずに、できるだけ速く読み下しつつ、その流れの中でざっくり意味をとる読み方を指すことになります。


この二つ、どちらのほうがより大切ということではなく、長い目で見たら結局両方必要です。流暢さがなければ、実践レベルで英語を使えないですし、正確さがなければ浅い理解のままで留まることになりますから。

ではどちらから先に始めるか。


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.16 2012 やり直し英語術 comment0 trackback(-)

読むことの大切さ

英語のスキルはインプット(読む・聞く)とアウトプット(書く・話す)に大きく分けられます。

どちらも大切ですが、アウトプットは言ってしまえば、すでに頭の中に入っているものを外に出すだけの作業ですから、インプットのほうが当然先に来てしかるべきです。頭の中に十分な英語の材料が入っていなければ、外に出しようがありませんからね。


実際、外国語習得の研究でも、言語の習得には「大量のインプット」が欠かせないということで意見が一致しているのだそうです。

ただしこの場合のインプットとは、ただ文字を読む、音を聞くというわけではなく、「メッセージを理解する」ことを指しています。

つまり意味がわからないまま字面だけを追ったり、音を聞き流すだけではだめだということ。


そうはいっても、リスニング力が低いうちは、大量に触れてもただ聞き流して終わりになる可能性が高いですよね。

ですからリスニングの場合は、ディクテーションや音読などで、一本に深く取り組むことで、音をキャッチする力や意味をとる力を養っていくというのが基本方針となるでしょう。

ということは、大量のインプットをというとき、日本人の場合は特に「読む」ことが大切になるということです。

つまり英語を身につけたいと考えるなら、リーディングをその中心に据えて取り組むことが必要だということ。


ただし、じっとしていれば勝手に流れてきてくれるリスニングと違って、リーディングの場合は読もうという意思がないと進みませんから、ストレスがたまることもあろうかと思います。

だから「何を読むか」というところは本当に大切です。


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.13 2012 やり直し英語術 comment0 trackback(-)

続 最後の授業から 

引き続きランディ・パウシュの言葉から。

以前にも一度ご紹介しましたが、この動画の中で一番よく登場する言葉です。言い方を変えつつ繰り返し何度も。この言葉に触れられただけで、この動画に巡り会ってよかったと思いました。

「物事がうまくいかないときは、自分の決意が試されていると思いなさい」

The brick walls are there for a reason. The brick walls are not there to keep us out; the brick walls are there to give us a chance to show how badly we want something. The brick walls are there to stop the people who don't want it badly enough.

壁があるのには理由がある。壁は私たちを閉め出すためにあるのではない。私たちが何かを望む気持ちが、どれだけ本気かを示すチャンスを与えるためにあるのだ。壁は本気ではない人を止めるために存在する。


26:08
"I don't know!"
"Well, I don't have much information, but one of my star faculty members is here, and he's all excited, so I want to learn more."

They are both ways of saying "I don't know", but boy, there's a good way and a bad way.

「知らない!」「まだ情報が足りないが、うちの名物教授の一人がやってきて、なにやらとても興奮している。だからもっと詳しく聞かせて欲しい。」

これらは両方とも「知らない」ことの伝え方だが、いい言い方と悪い言い方があるものだね。


62:16
Never lose the childlike wonder. It's just too important. It's what drives us.

子供のような好奇心を失ってはいけない。それは私たちを動かす、とても大切なものだ。


これはパウシュの言葉ではありませんが、言いよってくる男にどう対処するかについての、女性に対するアドバイスです。

65:55
Just ignore everything they say, and only pay attention to what they do.

男の人が言う全てを無視して、彼らがすることにだけ注意を払いなさい。


次の言葉には彼の人生に対する向き合い方が表れています。

(学長に「楽しむ」ことについて話してほしいと頼まれたことに対して)
61:35
I can do that, but it's kind of like a fish talking about the importance of water. I mean, I don know how to not have fun, I'm dying and I'm having fun. And I'm gonna keep having fun every day i have left because there is no other way to play it.

もちろんできるけれど、それは魚が水の大切さについて語るようなものだ。というより「楽しまない」方法がわからない。私は死に向かいつつあり、楽しんでもいる。そしてこれからも残された日々を楽しみ続けるつもりだ。なぜならそれ以外に方法はないから。


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.10 2012 今度こそ英語をものにするために comment0 trackback(-)

最後の授業から

本を読んでいて「いい」と思っても、読み終わる頃には何がよかったか頭に残っていないという経験をしたことはありませんか?

僕はいつも本を読むとき、心に残った言葉があったページの耳を折ります。そして二度目はそうして耳が折られたページだけを読み、その中で心に残った文に線を引きます。三度目は線が引かれた文の中のキーワードを丸で囲みます。

覚えが悪いため、そうやって三回読んでやっと頭に入るのです。

特に心に残ったものは、ページの下にも折り目をつけます。そうすることで、「あれどこに書いてあったっけ」という時に見つけやすくなるわけです。

時々もう折り目だらけになって、途中で折るのを諦める本もあります。もうきりがないと。


これは動画なのでできませんが、本だったらきっとそうしてページを折るのを諦める類のものでしょう。

だいぶ前にもご紹介しましたが、ランディ・パウシュの「最後の授業:子供の頃の夢の実現」です。





その中から心に残った言葉を書き出していきます(一応訳もつけますが、参考程度になさってください)。


1:10
We cannot change the card we are dealt, just how we play the hand.

我々は配られたカードを変えることはできない。(変えられるのは)その手札でどうプレーするかだけだ。


3:25
As you get older, you may find that enabling the dreams of others thing is even more fun.

歳をとるにつれて、(自分の夢を叶えるより)他の人の夢を叶えることのほうがより楽しいことに気づくだろう。


9:30
You've got to get the fundamentals down, because otherwise the fancy stuff isn't going to work.

基本に本気で取り組まなくてはならない。そうでなくては、すごいことなんてうまくいかないから。


9:57
When you are screwing up, and nobody's saying anything to you anymore, that means they gave up.

もし失敗したのに誰もあなたに何も言わなくなった時、それはその人たちがあなたのことを諦めたということを意味する(厳しく言われるうちが花)。


11:26
Experience is what you get when you didn't get what you wanted.

経験とは、欲しかったものが得られなかったときに手に入るものである。



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.07 2012 今度こそ英語をものにするために comment5 trackback(-)

勉強を続けるためのガソリン

世の中には数えきれないほどの英語学習法の本があり、また有名雑誌で定期的に組まれる英語特集号は毎回ヒットするんだそうです。それだけ皆さん英語を学ぶ「方法」に関心が高いということ。

「方法」は取り入れるのが簡単ですからね。

ところがここはあんまり英語学習本では触れられませんけれど、そういう本の著者は、たとえ「学生時代、英語の成績が1」とか「英語嫌いが」などのサブタイトルがついていたとしても、強い動機に支えられて、とんでもない量の勉強を積んでいるはずなんですよ。雑誌の特集記事に登場する人だってそうでしょう。

そうするとそういう本や記事は、強い動機があることを前提にして書かれたものである可能性が大きい。そこを無視して勉強法だけ知ったところで、せっかくいい車を手に入れてもガソリンが入っていないようなものですから、目的地には結局たどりつけません。

だから方法だけを学んでも仕方なくて、どうやってそれほど動機を高く保ちつつ続けることができたのか、ここも学ばないといけない。

勉強法に関する知識には差がなくなってきている、それでも成功する人とそうでない人がいるのは、結局は「のめり込む力」の差だと思うのです。そして、のめり込む強さを決めるのは、ここまでお話してきている、英語の習得に対する「動機」の強さです。本気で身につけたいと思っているかどうか。

成功する人は、元々強い内因動機に支えられていることに加え、動機を高く保てるところに自分を置くのがうまい。


ただし内的な動機に関しては努力で増やせるものではないので、「やらなくちゃ」というところに自分を追い込むような外的な要因を用意して、短期的に集中して取り組んでみることをお勧めしています。

そうする中で英語学習そのものの面白さを感じることができれかも知れないし、あるいは自ら設定したハードルを超えることで得られる満足感に触れられるかも知れない。

そうなれば最初は「やらなくちゃ」だったものが、いつしか「英語が好き」だとか「勉強が楽しい」という内因動機に支えられるようになる可能性だってあります。

そして面白さに気づくためのキーワードは真剣に取り組むこと。なんでも真剣にやってみて、初めて楽しさがわかるものですからね。



また新しい年が始まりました。これからも一人でも多くの方が本気で英語に挑戦する、その背中を押せるように声を発信していきたいと思っています。

それとあわせて、自分が勉強をする中で気付いた、こういうことを予め知っておけば遠回りをせずに済んだであろうということも。

今年もよろしくお願いいたします。

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.04 2012 やり直し英語術 comment0 trackback(-)
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中島正博

Author:中島正博
塾で中高生に国語を教えていたが、33歳の時に一念発起して英語の勉強を開始し、3ヶ月間の猛特訓でTOEIC920点を取得。

このブログでは自身の経験を元に、英語を話したくても何も口から出てこない、ネイティブの話を聞いてもちんぷんかんぷんという「ゼロ」の状態からどうやったら「1」までたどりつけるのか、その方法についてお伝えしています。

資格:英検一級 TOEIC980点 

英語独学ガイド
大人のやり直し英語部 部長

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